カテゴリーから探す

  • 季節をしのぐ
  • 自分で整備する
  • 見た目と操作を変える
  • 保管する・守る
  • 装備を整える
  • 電装をそろえる
  • 盗難を防ぐ
  • 荷物を積む

カテゴリー一覧

バイクカバーやガレージなど、停めているあいだのバイクを守る用品のカテゴリーです。カバーは生地の厚みと縫い目の作りで持ちが変わるので、風で飛ばさない留め方とあわせて解説しています。ガレージは自立式とテント式で必要な地面の条件が違い、イナバのような物置メーカーの製品も扱いました。ハンドルカバーやグリップカバー、タンクカバーは、操作の邪魔にならない大きさの見方をそろえています。屋外に置くのか屋根の下なのかで、選ぶものが変わります。
バイクの寒さ対策と暑さ対策、雨の日の装備をまとめたカテゴリーです。電熱グローブや電熱ベスト、グリップヒーターのように電気で温める装備は、消費電力と車体の発電量の見方から解説しています。防寒グローブやインナーグローブ、ネックウォーマー、フェイスマスクは、重ね方と厚みの選び分けをそろえました。雨対策では通気と、濡らしたくない部分の扱いを説明しています。ワークマンの防寒着が使える条件も、素材と縫い方から確かめました。
バイクの盗難対策をまとめたカテゴリーです。ロックは1つで足りるものではなく、地面と結ぶ鍵と車輪を止める鍵を組み合わせると、持ち去るまでの手間が増えます。ディスクロックやチェーンロックの太さの見方、どこに掛けると効くのかを説明しました。ハンドルロックは標準で付いている機能ですが、かけたつもりで効いていないことがあるため、確かめ方も書いています。停める場所の選び方もあわせて扱いました。屋外に長く停める人に向けた内容です。
バイクの整備を自分でやるための記事を集めたカテゴリーです。チェーンはシールの有無で手入れが変わるので、たるみの測り方と注油の手順から説明しています。バッテリーは開放型・MF・リチウムイオンの違い、充電器の選び分け、ジャンプスターターの容量の目安まで扱いました。洗車はボディ用シャンプーとチェーンクリーナーの守備範囲を分け、水をかけたくない部位も示しています。車載工具やグリス、パーツクリーナーの選び方もここにあります。
リアボックスやシートバッグなど、バイクに荷物を積むためのカテゴリーです。箱は容量だけで選ぶと座席や背中に当たるため、キャリアの耐荷重と取り付け位置から見ていきます。リアボックスは開け方と鍵の作り、ヘルメットが入るかどうかで使い勝手が変わりました。積める大きさには車体からのはみ出しの決まりもあるため、その範囲もあわせて説明しています。買い物で使うのか泊まりで使うのかが決まると、必要な箱の大きさも決まります。
ヘルメットやグローブなど、走るときに身につける装備のカテゴリーです。ヘルメットはフルフェイス・ジェット・システム・オフロード・半帽の5タイプで覆う範囲が変わり、公道で使えるのはPSCマークの付いた乗車用に限られます。サイズは頭囲の測り方から合わせ方を説明しました。アメリカン向けの形状、曇り止めの使い方、ワークマンのグローブが使える条件、レッグシールドの効き方もここで扱います。体に合っているかどうかで効き方が変わるため、測る場所からそろえました。
マフラーやミラー、グリップなど、バイクの見た目と操作感を変える用品のカテゴリーです。マフラーは音量と排出ガスの基準、書類との対応から説明しています。グリップ交換はハンドル径の測り方と、古い糊の落とし方から乾燥までの手順をそろえました。補助ミラーはネジ径、ハンドガードは固定方式で、付けられる車体が決まります。フォグランプ、シートの滑り止め、キーホルダーまで、いま付いている部品の寸法を先に確かめる順で書いています。
ETCやカメラなど、バイクに電気を使う機器を付けるためのカテゴリーです。電源の取り出しはACC電源の見つけ方から説明し、キーを切ると止まる配線の意味をそろえました。シガーソケットやUSB電源は、防水の等級と取り付け場所で選び分けます。二輪用ETCは車載器のセットアップを登録店で行うため、その流れも書きました。カメラは画角と夜間の映り方を見る順に扱っています。配線を割り込ませる場所は車種で違うので、探し方から順に説明しました。